マイケルの衝撃の事実「虐待疑惑は無罪が明白に」


2度の少年虐待疑惑でさらしものになったマイケル・ジャクソンはその名声と富ゆえに、ターゲットとなった。しかし、改めてその無罪が明白になった。

ではその前にマイケルの人物像に迫ってみたい。

自宅のネバーランド(遊園地)

36億円のネバーランド、それは自宅だった。ゴーカートのサーキットまである。しかし、一年前にこのネバーランドを手放した。資金繰りか?

 

ムーンウォーク --- マイケル・ジャクソン自伝

 

どうやって、曲やダンスを作るのか?

「ビリージーン」のときなどがそうだが、リズムやダンスは天から降りてくるそうだ。つまり感じたままで踊るそうだ。考えたら「ミス」だそうだ。

音楽を体現する。つまりトランペットやドラムが自分に乗り移ると本人は言う。

ピーターパンが好きだという。自分は大人になりたくないそうだ。そうだ、自分は子供であるんだ。

すでに12歳で、月7200万円の収入があったそうだ。

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浪費の王様

自分の為に宝石は買わないが、母親やエリザベステーラーには買ってあげてるという。アンティークのお店が大好きだそうだ。

アンティークの家で衝動買いのあらしだった。まさにルイ14世のように、次から次に予約を入れるマイケル・ジャクソン

整形疑惑

子供のころ自分は顔を鏡で見ることはなかった。自分のにきび顔をいやだったそうだ。「その顔どうしたの」と人に言われると、死にたくなったそうだ。

お父さんからは「なんとでかい鼻だ。その鼻は俺からではないよ」と言われた時にも、死にたいくらいになったそうだ。

白人になったわけ?どうして白人のような肌に?

それは「神の業だ」と、理屈の通らなり言葉を発し続ける。整形は「ウソだよ、そんなうわさはゴミだ。そんな情報にお金を費やしてはならない」。

顔が変ったのはなぜ?「成長だ、鼻だけしか整形しているだけだ」

仮面をした子供たち

突然、マスク、仮面をつけた表れた子供。マイケルと手をつなぎ歩き始めた。それはマイケルの実の子供らしい。

生まれたばかりの子供を連れて帰った?

こども誕生にも立ち会った。自分でへその尾を切ってあげた。胎ばんを付けたまま娘を連れて帰ったそうだ。

3番目の子の母親は?

離婚後、3番目の子供が生まれた。いったい誰が母親か?ブランケットという愛称がついている。相手の名前は明かさない契約だそうだ。

奇妙な子育て

マイケルジャクソンの子育ては奇妙だ。貧乏ゆすりしながら、ミルクを与えている。

動物園が大パニック

ベルリンの動物園で、マイケルたちが来たことでパニックに。ファンたちが殺到し、マスコミ批判を浴びせる。マイケル自信は「ゴリラを見れれば満足なんだ」という。

ファンへの深すぎる愛情

マイケルは驚くほど、ファンに心を開き、抱いたりキスしたりするとう。

妻は代理母に過ぎないそうだ

三番目の子供プリンスは「自分には母親がいない」と言っている。母親は子供をプレゼントとしてマイケルにあげたそうだ。つまり代理母を通して、子供をつくったそうだ。

次の子供はいつ?

マイケルジャクソンは、世界の大陸から、2人づつ養子にしたいという。

幼児虐待事件は「陰謀?」だった

93年の幼児虐待事件の真相は?「真実ではない!自分がこんなに子供を愛しているのに!」「ベットに連れていくといっても、音楽聴いて、本を読んであげて、クッキーを食べて」それだけなんだと叫ぶ!

このドキュメンタリーの取材の疑惑

ジャーナリスト、バシールの7カ月の取材で疑惑が発覚。虐待事件に関するスキャンダルの再燃だ。

裁判資料と告訴側からの弁護士、父親の証言

幼児虐待事件は、「陰謀」だったと、訴えた側(少年側)の弁護士が述べた。それも2件の弁護士からだ。

訴えた側の弁護士の秘書ジェラルディン・ヒューズの話。訴えた少年の父親との密談を頻繁に目撃。そうだ「お金をふんだくる計画を立てていたそうだ」。そうの父親は、エバン・チャンドラーとういう男だ。

この男は、息子があるきっかけで、マイケルと仲良くなったのをいいことに、マイケルとの関係を深め、お金をせびるようになったり、ハリウッド関係の仕事を紹介してもらうコネを作ろうと画策した。

次は息子のジョーダンが虐待を受けた事実をでっち上げれば、金をせしめることができると入れ知恵さて、医師の立場を悪用し、幻覚を見させる麻酔薬を施し、虐待があったことを無理やり言わせた。

マイケルの幼児虐待の容疑をでっち上げ、マイケルジャクソンと面会する。マイケル側は何度も拒否するが、要求はエスカレートする。25億円の要求する。多額の和解金でマイケルはストレスから逃れるが・・・。

その後マイケルに命にを救われた子供が虐待されたということで訴えたが、その証言は矛盾だらけ。

結局マイケルは、無罪へ。

 

死までの状況

マイケルジャクソンから「眠れない」と訴えられた医師から、次から次に睡眠薬、精神安定剤、麻酔薬を打ち続ける。無謀な薬物の投与の連続から「死」へ。


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